yuブログ
ミステリーや映画、パソコンなど趣味の話題を書きつらねています。最近はもっぱら映画の感想、そしてデジカメやパソコンなどデジタル機器に集中しがち。アジア関連の話題は別ブログ「萌えるアジア」に書いています。
201706<<12345678910111213141516171819202122232425262728293031>>201708
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
    
「レイプゾンビ」
先日DVDで観た映画「STACY」。監督の友松直之の経歴を調べたところ、2001年の「STACY」以降もことあるごとにゾンビ映画やゾンビものオリジナルビデオを作り続けている。「ゾンビ自衛隊」「吸血少女対少女フランケン」「君はゾンビに恋してる」……と題名を見ただけでもクラクラしてくる。このまったくブレない姿勢は立派。

今日はその中でも近作「レイプゾンビ LUST OF THE DEAD」を鑑賞した。
男たちが突如ゾンビ化し、女を襲う事件が各地で発生。不死身のレイプゾンビとなった男たちは女たちに襲いかかり、犯された女たちは確実に死にいたる。レイプゾンビの襲撃から逃れ、神社の中にたてこもった4人の女性の運命は?
とこれだけでも大変なのに、北朝鮮からの核ミサイルが東京に打ち込まれる。という悲惨なストーリー。
この4人の女性の名前が、のぞみ、かなえ、たまえ、ももこ。ここにも大槻ケンヂの影響が、と思わずにやっとしてしまったのだが、本当はどうなのだろう?

4月、5月と続けて「レイプゾンビ2」「同3」が発売予定。今度は核爆発後の東京にアキバ帝国ができるらしい。

スポンサーサイト
    
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する

管理者にだけ表示を許可する
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
copyright © 2004-2005 Powered By FC2ブログ allrights reserved.
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。