yuブログ
ミステリーや映画、パソコンなど趣味の話題を書きつらねています。最近はもっぱら映画の感想、そしてデジカメやパソコンなどデジタル機器に集中しがち。アジア関連の話題は別ブログ「萌えるアジア」に書いています。
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「弟切草」
このところゲームから遠ざかっていたが、昔のゲーム、それもホラーゲームをメインにやってみようと思い立った。きっかけは、ある雑誌で言及されていた「弟切草」。そういえば、「かまいたちの夜」はやったことあるけど、元祖サウンドノベルの「弟切草」はやったことないなぁ。というわけで、まずは「弟切草」をやってみることにした。

もともとはSFCのソフトだった「弟切草」だが、Playstation Storeのゲームアーカイブスに入っていたので、そこから購入しPSPでプレイ。
1回め、やけにあっさり終わってしまった。1回終わるとプレイ途中の選択肢が増えてストーリーの幅がひろがるようなので、もう一度プレイ。しかし1回めとさして変わらないまま2回めも終了。という具合で3周ほどしてみたが、こんなものか。
しかし今となっては当たり前だが、サウンドノベルというシステムの元祖としての功績は大きい。これが「かまいたちの夜」に続き、エロゲーでもリーフの「雫」「痕」「ToHeart」といったビジュアルノベルを生み……と発展していっている。

そういえば、「ToHeart」はやったことあるけど、「雫」「痕」はやったことないな、というわけで、今度はこの2作をやってみることにする。

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