yuブログ
ミステリーや映画、パソコンなど趣味の話題を書きつらねています。最近はもっぱら映画の感想、そしてデジカメやパソコンなどデジタル機器に集中しがち。アジア関連の話題は別ブログ「萌えるアジア」に書いています。
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アイスリボン 横浜リボンinラジアントホール
アイスリボン横浜大会に行ってきた。
アイスリボンの試合を観戦するのは1年ぶりくらい。今年も後楽園ホール大会は観に行こうと思っていたのだが、なぜかアイスリボン後楽園ホール大会があるたびに別の予定とぶつかってしまい行けずじまいだった。
しかし、観戦には行っていないが、情報だけはしっかり入っている。というのも毎日2回、アイスリボンからメールマガジンが届くから。この1年の間に新人もかなりデビューした一方、去っていった選手もいてかなり様変わりしたもよう。

さて、今日の会場、横浜ラジアントホールは、関内から5分ほどのところにある、ラジオ日本のビルの貸しスペース。ネットでチケット予約していたので、受付で予約番号をいってチケットを受け取って見ると、前から2列めの席。これはラッキー!と思ったが、会場内に入ってみると、座席は3列しかなかった。満席になっても240人程度か。これは経営的には厳しいだろうが、試合を観戦する側からすれば、すぐ目の前で試合が観られてたいへんありがたい。

今日の大会は、インターナショナルリボンタッグ王座を決定する、8チーム参加によるトーナメントが中心。この1dayタッグトーナメント7試合に、5人参加のペンタゴンリボン(要するに5人によるバトルロイヤル)1試合の全8試合。
正直いって、これ、興行としてはかなりの冒険だ。第1試合からずっとタッグマッチが続き、シングルが1試合もないというのは、試合に変化がなく、よっぽど盛り上がらないと、途中で飽きてしまうおそれがある。
しかし、結論からいうと、大満足だった。参加チームが、アイスリボン生え抜きチームのほか、豊田真奈美とつくしの母娘タッグ(もちろん本当の親子ではないが、豊田真奈美、つくしくらいの子がいてもおかしくない)、センダイガールズ、ハルミヤコ率いるUMAチームとバラエティに富んでいたのも成功の要因だろう。

あれ、やけに長くなってしまうな。まずはここまでアップしよう。

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