yuブログ
ミステリーや映画、パソコンなど趣味の話題を書きつらねています。最近はもっぱら映画の感想、そしてデジカメやパソコンなどデジタル機器に集中しがち。アジア関連の話題は別ブログ「萌えるアジア」に書いています。
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「TRICK×LOGIC」その6
「TRICK×LOGIC」はその後もしつこくやっている。ひとつのゲームソフトをこれだけ長くやっているのは(正確にはNo.5以降ダウンロードだが)、ひさしぶり。
事件ファイルNo.7「ライフリング・マーダー」は、もう少しのところでキャンペーン応募に間に合わなかった。残念。真相がわかっても、「ヒラメキ」を出すのが超難しい。攻略サイトの助けを借りてなんとか出したもののタイムリミットを過ぎていた。

(以下ネタバレあり)

しかし、No.7も、実は島が浮島になっていて、ちょうど半回転したところで犯行が行なわれ、その後もう半回転してほぼ元に戻った、っていかに何でも都合よすぎ。超常現象ではないにしろ、それに近いものがある。
結局今回も犯人の犯行動機は後日談でも明かされないままだし。
ちなみにNo.7作者は麻耶雄嵩。

その後の事件ファイルNo.8「目の壁の密室」は、ここまでやってきた中で最もいい出来と思われるNo.4「切断された五つの首」の作者・大山誠一郎の作。
ビルオーナーの禿げおやじ西森が、ビルの自室で鈍器で頭を殴られた死体となって発見された。さて犯人はというもの。西森は2週間前に事故で両足を骨折し車椅子を使っている状態、当日は土曜日でビル内にいた人間は限られている、監視カメラでは死亡推定時間の間、西森の部屋に出入りした人物はいない。
これもかなり苦戦しつつ、2ちゃんねるの「TRICK×LOGIC」攻略スレや攻略サイトの助けを借りて、先ほどなんとかキャンペーンに応募。初めて応募に間に合った。

 
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