yuブログ
ミステリーや映画、パソコンなど趣味の話題を書きつらねています。最近はもっぱら映画の感想、そしてデジカメやパソコンなどデジタル機器に集中しがち。アジア関連の話題は別ブログ「萌えるアジア」に書いています。
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「怪奇! 吸血人間スネーク」
いやぁ、久々に超くだらない映画をDVDで鑑賞。人間をヘビに進化させようと考えているマッドサイエンティストの話。
この博士が、新しく雇った助手をだまして注射をすると、助手は徐々にヘビ人間と化していくのだが……。
見どころは、この人間とヘビの中間形態。これだけはなかなか不気味でよかった。ちょっと楳図かずおチックな感じもあり。しかしこの段階を越えて、最終段階に至ると……ふつうのヘビになってしまう。こんなのアリ? 衝撃(?)の結末も映画史に残るのでは?
観た映画すべてについてブログに書いているわけではないが、この作品はひとこと書かずにはいられなかった。思わず人にこんな映画あるんだぜと言いたくなる、そういう意味では超印象に残る作品だった。

 
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