yuブログ
ミステリーや映画、パソコンなど趣味の話題を書きつらねています。最近はもっぱら映画の感想、そしてデジカメやパソコンなどデジタル機器に集中しがち。アジア関連の話題は別ブログ「萌えるアジア」に書いています。
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「ラブリー・ボーン」
ピーター・ジャクソンの新作「ラブリー・ボーン」を観た。ひさびさに地元・吉祥寺のバウスシアター。床の傾きがほとんどない。すいていたからよかったものの、混んでいたら前の人の頭で画面が見えないところだ。

宣伝の写真を見たところでは、主役の女の子がえらくかわいかったので期待していたのだが、映画の中ではそれほどでもなかった。まぁ、かわいいにはかわいかったが。
瞳が透き通っていたのが印象的。

人知れず殺されてしまった14歳の女の子、スージー・サーモン。
幽霊のようなものになったスージーが、犯人を追い詰め、家族を守る映画か、とも思ったが、そういうミステリー的な展開で観るとやや期待外れ。
青春とか家族の絆とか、そういうヒューマンドラマとして観るものだったようだ。

 
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