yuブログ
ミステリーや映画、パソコンなど趣味の話題を書きつらねています。最近はもっぱら映画の感想、そしてデジカメやパソコンなどデジタル機器に集中しがち。アジア関連の話題は別ブログ「萌えるアジア」に書いています。
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「白昼の死角」
このところ、CSファミリー劇場で放送しているドラマ「白昼の死角」を観ている。
「白昼の死角」といえば映画が有名だが、これは映画と同年の1979年につくられたドラマ。全9回。
本放送時には見ていなかったので、これが初見。

映画のあとにつくられたテレビドラマというと安易な企画が多く、作品の出来としてもあまりいい印象はないが、この作品は別。ドラマのほうがはるかに出来がいい。
とくに2回しか登場しないが、太陽クラブの首謀者、隅田を演じた山本圭が抜群にいい。
鶴岡は渡瀬恒彦、木島は小倉一郎、九鬼は岸部四郎。木島や九鬼がいかにも頼りなさそうな感じが出ている。

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