yuブログ
ミステリーや映画、パソコンなど趣味の話題を書きつらねています。最近はもっぱら映画の感想、そしてデジカメやパソコンなどデジタル機器に集中しがち。アジア関連の話題は別ブログ「萌えるアジア」に書いています。
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とことんルパン三世
今週の月曜から木曜まで、4日連続でやっていたNHK BS2「とことんルパン三世」を見続ける。1日目から3日目で「ルパン三世」ファーストシリーズ全23話を放送、4日目はセカンド、サードシリーズから人気投票で選ばれたベスト7本を放送。そしてさまざまなゲストが「ルパン三世」の魅力を語るという内容。
しかしこうして改めて見直してみても、やはり「ルパン三世」の魅力は、ファーストシリーズに、さらにいえばファーストシリーズ後半の高畑・宮崎演出の回につきる。
勝手にベスト5を選ぶと、
「タイムマシンに気をつけろ」が1位、以下順不同で、「七番目の橋が落ちるとき」「ルパンを捕まえてヨーロッパへ行こう」「先手必勝コンピューター作戦」「どっちが勝つか三代目」。
4日目のセカンド、サードシリーズは、宮崎演出の「死の翼アルバトロス」「さらば愛しきルパンよ」以外は未見だったが、やはりあえて観るほどのことはないなぁという出来。もう宮崎演出の2作品は別格ですね。
ゲストの発言では、岡田斗司夫の「峰不二子はネズミ男」発言に納得。たしかにホジション的にはネズミ男と同じだ。

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