yuブログ
ミステリーや映画、パソコンなど趣味の話題を書きつらねています。最近はもっぱら映画の感想、そしてデジカメやパソコンなどデジタル機器に集中しがち。アジア関連の話題は別ブログ「萌えるアジア」に書いています。
201111<<12345678910111213141516171819202122232425262728293031>>201201
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
    
久住昌之「昼のセント酒」
そういえば最近、映画の感想や小説の感想、載せてないですね。それなりに観たり読んだりはしているのですが。
最近読んだ本は、久住昌之の「昼のセント酒」。昼間っから銭湯に入って、出たらすぐ近くの居酒屋に行って一杯飲む、っていう言ってみればそれだけの話十話にわたって載っている。
この本のいいところは、その気になったらすぐに真似できること。
私も、年が開けたら、久々に近所にある銭湯に行ってみよう。

    
スポンサーサイト
「かまいたちの夜」
「かまいたちの夜」1作めをPlaystation StoreのゲームアーカイブスからダウンロードしてPSPでプレイ。
1作めの内容を覚えていなかったので、ちゃんとやっていなかったのかと思ったが、やり始めたらすぐ犯人がわかったので、たぶん17年前に1作目を買ったときにメインシナリオは終えていたのだろう。
というわけで、1作目のメインシナリオとなるミステリー編はクリア。こちらも小説としてみたら短編程度のボリュームだが、偶然に偶然が重なって不可解な謎ができてしまった「真かまいたちの夜」と違い、こちらは犯人が仕掛けたトリックを解き明かしていくので、謎を解いたときの達成感は1作めのほうが高い。
どちらのゲームも、ほぼメインシナリオしかやっていないが、途中の選択肢を選びそこねるとそのあとどうやっても皆殺しになってしまう「真かまいたちの夜」にくらべ、1作めのほうが、もう一人殺された後で真相にたどりつけるなど分岐もきめ細かく設定されている。
多くのレビューが、「真かまいたちの夜」が1作めより劣化していると指摘しているのももっともだ。

ちなみに、ゲームアーカイブスでは「かまいたちの夜」1作めが800円でダウンロードできるので、コストパフォーマンスは圧倒的に高い。今のところ、ゲームアーカイブスのタイトルはVITAではプレイできないのが残念。
さらに、「かまいたちの夜」ミステリー編のみだが、2012年1月13日までandroid marketで無料ダウンロードできる。

    
HP Officejet 100
これまで使っていたキヤノンのインクジェットプリンターiP90が、今日になって急に電源が入らなくなってしまった。たしかもう5年くらいは使っているので、壊れてもおかしくはないのだが、今日すぐにこれで印刷しないとならないものがある。
急遽、近所のヨドバシに行って、iP90の後継機のiP100を買おうとしたら、なんと「タイの洪水の影響で次回入荷未定」となっていた。こんなところにもタイ洪水の影響が。
しょうがないので、iP100に近いサイズのモバイルプリンター HP Officejet 100というのを購入。ふつうのプリンターを買ってもいいのだが、置き場所に困るのだ。
Macに接続し、Lion用のドライバをダウンロードして使い始めたのだが、なかなかプリンターがオンラインになってくれない。何度もUSBケーブルを差し替えたり電源を落としたりしてやり直し、あきらめかけたところで正常に作動するようになった。今まで機嫌悪かったのはなぜ?

    
「真かまいたちの夜 11人目の訪問者」2
メインのミステリー編をクリアしたあと、また頭からプレイしたら、「犯人当て 鎌鼬の夜編」に突入。今度は神林が風呂場で殺されるのだが、プレイを進めていくと犯人の名を入力する画面になる。

正直、犯人が誰かも殺害の方法も見当がつかず、2度ほど頭から読みなおしたがギブアップ。しょうがないので、犯人名入力の直前でセーブしておいて、当てずっぽうで名前を入力してみた。幸い、2回めで真犯人をあてられたが、そのトリックがめちゃくちゃチャチ。こんなのあり得ないでしょう。

Amazonのレビューや掲示板でも「真かまいたちの夜」の感想を見てみたが、総じて厳しい評価。「かまいたちの夜」1作めとくらべ劣化しているという声が強い。
そういえば、「かまいたちの夜」の1作めもちゃんとやったことがなかったなぁ。
「真かまいたちの夜」を進める前に、「かまいたちの夜」1作めをやってみよう。

    
EF-S 18-135mm
久々に一眼レフ用の交換レンズを購入。
キヤノンEF-S 18-135mm。近所で買ってもよかったのだが、アメリカのAmazon.comを見たところ、輸送料を払ってもなおかつAmazon.comのほうが安かったのでこちらで注文。届くまで時間がかかったが、これで25日後楽園ホール アイスリボンの試合が撮れる。

    
年賀状
メインのパソコンをMacに乗り換えて4カ月。最近は使い方も安定し、新たなソフトをインストールすることも少なくなったのだが、昨日は新たに年賀状作成ソフトを購入した。
店頭で見たところ、Mac用の年賀状作成ソフトは「宛名職人」のみだったので、迷わず購入。
インストールにやたら時間がかかった上、Windowsで使っていた宛名リストをcsvで取り出して「宛名職人」用にコンバートしたり、ソフトの使い方をマスターしたりするのに時間をとられてしまった。たかだか数十枚印刷するだけなのだが。

しかしこれで来年以降はまた楽に年賀状がつくれるようになるだろう。

    
レコ×トルネ
BDZ-AT970Tを買ってすぐ試したかったのが、トルネの「レコ×トルネ」によるブルーレイレコーダーとの連動機能。
トルネは以前使っていたのだが、このところ使う機会もなかったのでPS3からとりはずしてしまっていた。ところがいざトルネを使おうとしたらなかなか見つからない。昨日ようやく発掘できたので、早速PS3にとりつけ、バージョンアップ。さらにストアでレコ×トルネを買い(1800円)、BDZ-AT970Tのホームサーバー機能を「入」にし、PS3をクライアント機器として登録するなど設定を行なう。

早速試してみたところ、いやぁこれは便利だ! BDZ-AT970T単体でのリモコン操作も、以前の東芝RD-X8と比べたらかなりのサクサク度だったが、レコ×トルネを使ったら番組表の表示にしろ、録画番組の予約にしろこれまでとは比べ物にならないくらいスムーズ。まったくストレスがたまらないどころか、むしろ操作するのが快感。
感覚的にはBDZ-AT970Tがトルネの外部接続機器になったような感じで、番組表からの録画予約も録画した番組の再生も、こちらからやったほうがやりやすい。
これだとたぶん、BDZ-AT970T本来のリモコンを使うのは設定を変更するときぐらいになりそう。

    
「真かまいたちの夜 11人目の訪問者」
PS Vitaで「真かまいたちの夜 11人目の訪問者」をプレイ中。
3日かかって、ようやく最初のミステリー編だけ終えることができた。
これ、ふつうに小説で書けば短編かせいぜい中編くらいのボリュームだろうが、ゲームだとやはり時間がかかる。いったんゲームをし始めると他のことができなくなってしまう。
1回めは途中で犯人の名前を入力するところで立ち往生。誰が犯人かまったく見当もつかなかった。
最初からやり直し、2回めは犯人の名前を入力し、2つの手がかりから仮説をつくるところまではいったのだが、皆殺しのバッドエンド。犯人の名前を変えたりしてやり直してもやはりバッドエンドばかり。
3回め、気合を入れなおして慎重に進めたおかげで、事件の真相と犯人はわかったのだが、やはり犯人の名前の入力から仮説をつくり先に進むとバッドエンディングになってしまう。途中の分岐で選択肢を誤ってしまったようだ。ほとんどどの選択肢を選んでも同じような一本道のストーリーだろうと思い油断したのが敗因だった。
しょうがないので、攻略サイトに頼り、途中の分岐で正しい選択肢を選んでようやく真のエンディングを迎えることができた。いやぁ、意外に手ごわかった。

    
PS Vita
PS Vita本体はAmazonで予約していたのだが、メモリーカードやソフトは予約していなかったので、近所のヨドバシカメラに行ったらゲーム売り場が長蛇の列。ま、そりゃそうだわな。結局1時間ほどかかってメモリーカードとソフト「真かまいたちの夜」を購入した。メモリーカードは、16Gと32Gが売り切れていて、8Gのものしか買えなかった。
    
BDZ-AT970T 第一印象
昨日夜届いたソニーのブルーレイレコーダーBDZ-AT970T。早速セッティングして使い始めているのだが、第一印象を書いておこう。

まず、レスポンスが速い。これまで使っていた東芝のRD-X8は、リモコン操作の際、何をするにもレスポンスが遅く、けっこうストレスになっていたのだが、BDZ-AT970Tはかなりのサクサク度。
また、RD-X8はリモコンの受信角度がかなりシビアで、なかなかリモコンを正確に本体の受光部に向けないと操作を受け付けなかったが、これもBDZ-AT970Tではそんなこともなく、かなりアバウトにリモコンを向けてもちゃんと受信してくれる。

おかげで、画面に映したテレビ番組表から予約録画する操作も、RD-X8よりかなり楽に進められるようになった。

これまでのところ、唯一残念だったのが、BDZ-AT970Tには録画した番組の自動削除機能がなかったこと。RD-X8では番組録画の予約設定時に自動削除するかしないか選択でき、自動削除にしておけば、ハードディスクの残り容量が少なくなってきた時点で録画日時の古いものからどんどん削除されていって便利だったのだが。
BDZ-AT970Tでは自分で削除しないとならないようだ。

それと、BDZ-AT970Tはチューナーの性能がいいのか、これまではほとんど受信できなかったTOKYO MXがきれいに映るようになった。もちろんアンテナはこれまでと同じもの。

Webアプリ Gガイド.テレビ王国CHAN-TORUを使って、iPhoneやiPadに表示されたテレビ番組表から予約録画できるようになったのもうれしい点。もっとも、iPadのCHAN-TORUは操作性がイマイチ。ぜひバージョンアップを期待したい。

    
BDZ-AT970T購入
先日から購入を検討していたブルーレイレコーダーだが、結局、ソニーのBDZ-AT970Tに決定。本日、ヨドバシドットコムに注文した。
実は、11日日曜日にも近所のヨドバシカメラ吉祥寺店に行って買おうかと思っていたのだが、このときは店頭価格が8万800円。事前にネットで調べていたヨドバシドットコムの価格7万5800円より随分高かったので、買わずじまいだった。
今日あらためてヨドバシドットコムを見てみたら、7万1800円に値下がりしていた。価格.comでの最低価格が6万5000円台だったので、ボイント還元(10%)を加味したらヨドバシドットコムのほうが安い、ということで即注文。
ちなみに、ヨドバシカメラ吉祥寺店のほうは、今日も変わらず8万800円だった。

BDZ-AT970T、購入の決め手となったのは3番組同時録画と外付けハードディスク対応。
ソニーでこの2つを満たすのはBDZ-AT970TとBDZ-AX2700Tの2機種しかない。
うち、BDZ-AX2700Tは最高級機種で実売価格が17万円台と高価なので、事実上BDZ-AT970Tの一択。

パナソニックからも3番組同時録画と外付けハードディスク対応の機種が出ているのだが、パナソニックの機種はすべて、キーワード設定によるおまかせ録画がほとんどできないみたいなので却下。

    
ブルーレイレコーダー
前回、東芝のDVDレコーダー RD-X8を買ってからはや3年。内蔵のハードディスクがいつ壊れてもおかしくない頃合いになってきた。
そろそろ、新たにブルーレイレコーダーを買おうかと調べてみた。できればRD-X5、RD-X8と続けてきた東芝の機種にしたいところなのだが……RD-X10はすでに生産終了。後継機は出ていず、その代わりに発売が予定されているのは地デジ6チャンネル分をまるごと15日間保管できるタイムシフトマシンDBR-M190とDBR-M180。しかし、一昔前ならともかく、今どき地デジで見逃したことを後悔するようなコンテンツがそうそうあると思えないのだが。

その他の機種を含め、メーカーごとに比較してみると、東芝はパナソニックやソニーに完全に遅れをとっている。ブルーレイレコーダーに参入したのが遅かったから仕方ない面があるとはいえ、これは寂しいかぎり。唯一他社に先行していたハードディスク外付けも他社に追いつかれたし、他社では3番組同時録画できる機種があるのに、東芝はあいかわらず2番組同時録画だし。

残念ながら、次に買うレコーダーは東芝以外のメーカーのものになりそうだ。

 
    
ミステリーランキング本
今年も年末の各種ミステリーのランキングが発表される時期になりましたね。
いつもミステリーはよく読んでいるのですが、たいてい文庫やノベルスしか読んでないので、ベストテンに入っているような新刊単行本はほとんど読んでない。
毎年、ミステリーのランキング本を参考に、ランキングした作品の中からめぼしいものを買うようにしている。
今年も、「2012本格ミステリ・ベスト10」「このミステリーがすごい! 2012年版」を購入。この中からめぼしい作品を買って年末年始に読むつもりです。

 
    
吉祥寺寄席
今日はひさびさに吉祥寺寄席。会場は光専寺というお寺。お寺での落語会はなかなか風情があっていい。
今日の出演は、春風亭一之輔、ゲスト虚無僧尺八の藤由越山、柳屋小満ん。
一之輔、小満んともマクラが昔の大晦日の話。大晦日の川柳まで同じものを披露していて、おいおいまさか本編も同じネタじゃないだろうなとおもったが、さすがに別の噺。とはいうものの、どちらも大晦日の年越し噺だった。
こういうのって、前の人の噺を聞いてネタを変えたり、せめてマクラを変えたりとかしないのか?
一之輔のは、大晦日なのに餅を買う金もなく、餅を買ったふりをして女房の尻を叩いてエア餅つきをする噺。
小満んの噺は初めて聞いたが、大晦日なのに金がまったくなく、近所の酒屋や薪屋などがツケの取り立てに来ても払えないでいるところ、「言い訳屋」がやってきたのでその言い訳屋を雇うことに。この言い訳屋、一言も口を聞かず、無言の睨みでツケの取り立てにきた人をことごとく追い返す……。
ってこれ、ツケの払いがまったくできないのに、なんで言い訳屋を1時間2円で雇えるんだ?

    
ポメラ DM100は親指シフト対応
キングジムから発売されているテキスト入力マシン「ポメラ」の新機種DM100は、なんと親指シフト入力にも対応している。これは画期的。
と思ったが、今日ヨドバシカメラで現物を見てきたところでは、キーボードが親指シフト入力には不向き。これでは右親指も左親指もかなり不自然に曲げないと入力できない。
さらに、この機種、Bluetooth接続ができ、iPhoneやiPadのBluetoothキーボードとして使えるといううれしい機能があるのだが、ネットで調べたところ、Bluetooth接続時は親指シフト入力は使えないことが判明。
いやぁ、残念。この2点が改善されれば、即購入するのだが。

    
これはひどい! ドラマ「境遇」
昨日は、テレビ朝日のドラマ「境遇」を観たのだが、これが久々に、時間を無駄にした~と思うくらいの駄作。「告白」の湊かなえがドラマ用に書き下ろした小説が原作なのだが、原作が悪いのか演出に問題があるのか。

孤児院で育った、ほとんど同じ境遇の二人の女性。その片方・陽子が、もう片方のほうのエピソードを絵本にしたところ、これがベストセラーになる。ところが陽子の息子が誘拐され、「世間に真実を公表しなければ、息子の命はない」という脅迫状が届く……。
って、設定を見ただけで、二人の境遇が取り違えられるんだろうというのはミエミエ。なのでストーリーが進行してもまったく意外性がない。
また、陽子が「徹子の部屋」を模した「ミツコの部屋」に出演するシーンがあるのだが、これがまさかの生放送。ここで陽子がある告白をするのだが、こんなこと実際にあったら放送事故でしょう。
さらに、この番組を観ていたある老女がテレビ局へ向かうのだが、テレビを観た直後にもうテレビ局の収録スタジオに入り込んでいる。どれだけ近くにいたんだ。テレボーテーション? それにそもそも見ず知らずの人が収録現場まで入り込めるのか?

このドラマ、通常のドラマとは違う「ドラマスペシャル」という位置づけだが、これなら通常の2時間ドラマのほうがはるかにおもしろい。

    
ニフティ寄席 来年1月で終了
ニフティが運営している、落語をダウンロードして聞ける会員制のオンライン寄席 ニフティ寄席。私も会員になって聞いているのだが、来年1月末で終了だそうだ。
うーん、意外と長続きしなかったなぁ。ニフティ寄席、当初無料のボッドキャスト「ぽっどきゃすてぃんぐ落語」として公開され、しばらく休止したのち、2010年1月、有料の会員制サイトとして復活したのだが。
やはり、落語では採算がとれないのか? 出演している落語家はみな二つ目なのでギャラも高くなさそうだし、収録場所もニフティ社内の会議室なので経費もさしてかかってないはずだが。
やはり月額315円とはいえ、有料となるととたんに敷居が高くなるってことですかね。

    
EVANGELION STORE TOKYO-01
11月23日、原宿に開店したエヴァンゲリオンストアーに昨日行ってきた。
事前に地図を見て行ったのだが、竹下通りから1本入った通りにあるのに、何を勘違いしたか表参道のほうを散々歩きまわってしまい、すっかり原宿見物をしてしまった。

さてそんなわけでようやくたどり着いたエヴァストアだが、外観はいたっておとなしく、注意してみていなければ通り過ぎてしまうところ。店の外に加持さんの農場を模したと思われるものがあったので気づいたが。
中は2フロア構成で、1階はTシャツ、バッグ、シューズなどファッションもの。エヴァのエッセンスを巧みに取り入れた、あまりアニメグッズっぽくない商品が多く魅力はあるのだが、いかんせん値段が高くてなかなか手が出ない。
先日、ネット上で発表されていたエヴァンゲリオンサングラスの現物はあるかと思い探してみたのだが、こちらは見当たらない。店員の方に聞いてみたが、ネットで売っている商品全部があるわけではないとのこと。残念。

2階は食べ物、文房具や雑貨など比較的安価なものが多い。開店記念の紅白饅頭、ブラッドオレンジの使徒コア饅頭、エヴァ各機の機体の色を模したEVA ROLLなど、こちらもユニークな商品が多いが、こちらは価格も安く、気軽に買えるのがうれしい。

1階から2階へ行く通路には色紙が飾ってあったり、内装もかなり凝っていて、レジスターまでエヴァ仕様になっていたりと、店内を眺めているだけでも飽きない。

    
copyright © 2004-2005 Powered By FC2ブログ allrights reserved.
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。