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ミステリーや映画、パソコンなど趣味の話題を書きつらねています。最近はもっぱら映画の感想、そしてデジカメやパソコンなどデジタル機器に集中しがち。アジア関連の話題は別ブログ「萌えるアジア」に書いています。
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スライム肉まん
今日からファミリーマートで限定100万食発売のスライム肉まんを早速購入。
ドラゴンクエストのスライムを模した青い肉まん。買う前から予想はしていたが、やはり青い食べ物というのは見るからに不気味。
ちょっと考えても、青い食べ物というのは思い浮かばない。せいぜい、カクテルやかき氷のシロップのブルーハワイくらい。
なぜ、青い色の食べ物を見ると不気味に思うのか? 単に見慣れないだけ? とも思ったが、どうやら脳が本能的に青色を毒物に判断して危険を避けようとしているらしい。

ちなみに、スライム肉まん、味のほうはなかなかおいしい。また機会があったら食べてみよう。

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プロレスの記事を移行します
このところプロレスの記事が急増。「萌えるアジア」発行で「萌える!!女子プロレス」を出したのを機に、今後、プロレスの記事は「萌えるアジア」のブログのほうに移行します。
今後ともよろしくお願いします。

    
「ワイルド・フラワーズ」
映画「ワイルド・フラワーズ」をDVDで鑑賞。
うわぁ、これはよくできた作品。今まで観た女子プロレス映画、だけでなくプロレス映画の中でいちばんの出来。2004年の作品だが、今まで観てなかったのが悔やまれる。
内容は、弱小女子プロレス団体ガリンペイロ女子プロレスに、創業レスラーの息子で研修医の男がわけもわからず社長になり、同時期に上司からセクハラを受けて会社をやめ行くあてのなかった元OL桐島と、空手の達人で元ヤンキーの中島の2人がガリンペイロに入門……とコメディ色の強い作品だが、これまでのプロレス映画と決定的に違うのは、業界内部の約束事で公式には表に出してない部分まで前提にしてストーリーを作っていること。
物語のクライマックスで、ガリンペイロとJリングの「負けたほうが解散」マッチで、本来のブックではガリンペイロが負けて解散になるはずが、リング上で突然桐島がブック破り。両団体の経営者はあわてふためき……なんてストーリーは、今までプロレスを題材にした映画やコミック、小説などでも描いていなかった。
女子プロレスラー役は、桐島(鈴木美紀)以外のほとんどが当時のJDスターの選手、それとプロレスを引退していたキューティー鈴木が演じており、迫力満点。しかし、この映画からわずか3年後にはJDスターの経営が立ち行かなくなり解散になってしまうとは、皮肉なものだ。

    
増田俊也「木村政彦はなぜ力道山を殺さなかったのか」
いやぁ、ようやく読み終わった。5日くらいかかったかな。増田俊也「木村政彦はなぜ力道山を殺さなかったのか」。
600ページを越える分厚さと税別2600円という価格に、書店で見かけてしばらくは買うのをためらっていたが、これは買ってよかった。
木村政彦と力道山の試合の真相を検証するだけなら、こんなページ数はいらないだろうと思ったのだが、この本、木村政彦と力道山の試合のみならず、木村政彦という人物を軸にして、戦前から戦中、戦後に至る柔道、プロレスなど格闘技の歴史を追っている。さらにいえば、格闘技の歴史を軸に、戦争に翻弄された日本の昭和史をも描いている。これは分厚くもなるわ。

今の柔道界を支配する講道館の柔道はもともと多数あった流派の一つに過ぎず、講道館がメジャーになってからも戦前は講道館に対抗する存在として武徳会や高専柔道があったこと、高専柔道は寝技を主体とし今の柔道よりずっと実戦的だったことなど、私も知らないことばかり。
戦前の全日本選士権や天覧試合、高専大会など、映像が残っていたらぜひ観たいものだが、どこかにないのだろうか。

今観られる木村政彦の映像としては、1951年、木村がブラジルに行ってエリオ・グレイシーと戦ったときの映像がある。このとき木村はもう全盛期を過ぎているのだが、大外刈の切れ味や、エリオを翻弄する寝技の数々は素晴らしい。全盛期はどれだけすごかったんだ。

    
久々にメイド喫茶
昨日21日は、久々にメイド喫茶に行ってきた。秋葉原のぴなふぉあ3号店。
最近は台湾に行ってもメイド喫茶に行ってないし、2年ぶりくらいか?
昨日ぴなふぉあ3号店に行ったのは、この日SMASHの真琴さんがメイドさんとして出勤していたから。9月28日、真琴さんがメイドデビューしたときは、スポーツ新聞でも「世界初の現役メイドレスラー誕生」と記事になっていたが、出勤は2週間に一度程度なので、なかなか真琴さんのいる日に店に行くチャンスがなく、ようやく実現。
メイド服を着た真琴さん、これが意外によく似あっている。

    
熟女式グラビア固め
先週は見逃してしまったが、このところ19時女子プロレス(毎週金曜日19時~ Ustreamとニコニコ動画で放送)を観ている。今日は、成宮真希が19時女子プロレスに初登場。さすが、ブル中野が自分の引退興行にオファーを出したというだけあって、これからが楽しみな選手。体も柔らかいし、コーナーポストからのカーフブラディング式ギロチンドロップなどというユニークな技を繰り出したり、またこの技を六方おとしと名づけたりとセンスもいい。

この試合でさくらえみがフィニッシュに使った、相手の両腕をとって両足で4の字固めのように極める技もおもしろかった。さくらはこの技を自分でグラビア固めと名付けていたが、グラビア固めというのはすでにあったようで、Twitterで熟女式グラビア固めに訂正していた。

    
SMASH 華名vs雫あき
いやぁ、隠れた逸材というのはいるもんですね!
10月28日の「SMASH.22」、華名vs雫あきの試合をようやっとテレビで観たのだが、雫あき、予想以上の実力の持ち主。
通常のブロレスの試合なのに、まるで異種格闘技の試合を観ているような緊張感にあふれていた。とくにグラウンドでの流れるような技の展開は見事。2009年アマチュアレスリング全日本学生選手権準優勝などの戦績は伊達じゃない。
ちょっと経歴を見たが、アマチュアレスリングで活躍しつつ、学生プロレスにも出場、プロのリングにも上がったこともあり、現在はお寺プロレス主宰と実にユニーク。
しかし雫あきもすごいが、雫あきを抜擢、しかもいきなりセミファイナルで華名とシングルマッチというカードを組んだTAJIRIもすごい。

    
JWP 11月13日 東京キネマ倶楽部 続き
第4試合 Masu-me、大畠美咲、中森華子、川佐ナナvsダンプ松本、KAZUKI、モーリー、阿部幸江
8人タッグマッチ。なんと、ダンプ松本登場。灯油缶と竹刀を手にして入場。さすがの貫禄で、ダンプが登場すると会場も沸く。しかし、やることといえば要所要所で竹刀をもって暴れる程度。わざわざ時計の針を昔に戻すこともないと思うのだが。
ユニット「ザ☆WANTED!?」を組むKAZUKI、モーリー、阿部のほうがチームワークも勝り勝利。しかし試合終了後のダンプのマイクパフォーマンスはサイテー。なんで生理の話なんて出すんだ。「12月23日、後楽園ホールに上がってやるよ」なんて言っていたが、そんなこと言える立場なのか?

ここで前半戦終了し休憩。
休憩中にリング上で、試合を欠場しているコマンド・ボリショイがミニライブ。もう一人、覆面をした「音楽仮面」と二人でギター弾き語りで2曲披露。
これも知らなかったが、コマンド・ボリショイ、昨年CDデビューしてたんですね。
そのCDデビュー曲「雨のち晴れ」では矢神知樹とKAZUKIも登場。曲に合わせて手話を披露していた。

第5試合 Leon vs木村響子
後半戦開始。先に入場しLeonを待つ木村響子に対し、Leonが予想外の方向から入場し奇襲攻撃。木村を場外に落としてイスでメッタ打ち。
ちなみにこの場外乱闘、私の座っている席のすぐそばで行われたのだが、延々と飲み食いしている右隣の二人、まったく席をたたない。チョー迷惑。
リングに上がってからもチョップ、キックとハイテンションな闘いが続く。前半戦と比べ、いきなりレベルが2段階くらい上がった感じ。
Leonがテキサスクローバーホールド、ロープ最上段に飛び乗ってのダイビングフットスタンプなど大技を見せれば、木村も相手のリストをロックしての裏投げ3連発と見応えある攻防が続く。正直、ここで終わっても十分満足できる名勝負。
しかし、これをカウント2で返したLeon、雪崩式投げっぱなしジャーマンで反撃。これもカウント3にはいたらず、その後は頭突き合戦、キックの応酬の末、両者力尽きてダウン。レフェリーが10カウントを数えても立ち上がれず両者KOという結果に。
いやぁ、これは見応えあった。この1試合だけで今日の入場料のもとは十分とった気分。 しかし、この後がいただけない。名勝負の余韻に浸るまもなく、マイクを手にしたLeonがマイクアピール。それに木村響子も応える。両者KO直後にマイクパフォーマンスしたのでは、両者KOの説得力がなくなるじゃないか。

第6試合 JWPタッグ、デイリースボーツ認定女子タッグ、TLWタッグ戦 春山香代子、倉垣翼vs米山香織、ヘイリー・ヘイトレッド
JWPタッグ、デイリースポーツ認定女子タッグの2冠チャンピオン春山、倉垣とTLWタッグチャンピオンの米山、ヘイリーがお互いのベルトを賭けたタイトル戦。……って、一団体にどれだけチャンピオンベルトがあるんだ。
試合はパワーファイター同士のぶつかりあい。見応えあるといえばあるのだが、正直こういう展開は苦手。このメンバーだと米山も一瞬の返し技とかしか持ち味が出せない。
結局、米山組が勝利し3冠タッグ王者になった。
その後のマイクで米山は「12月23日引退試合の相手、まだ決められません」とのことだったが、はたしてどうなるのか。

    
JWP 11月13日 東京キネマ倶楽部
JWPの東京キネマ倶楽部大会に行ってきた。
「萌える!!女子プロレス」をつくるにあたり、JWPの試合も観たいと思っていたのだが、日程が合わず今日にいたってしまった。JWPの試合を観るのは10数年ぶりだ。
会場の東京キネマ倶楽部は、鶯谷駅南口からすぐ。ずっと前からJWPがホームグラウンドとして使っている会場で、私も名前は知っていたが、実際に行くのは初めて。
ふだんはコンサートやダンス、ディナーショーなどに使われているらしく内装も豪華、ぐっとせりだしたバルコニーもあったりして、ライブだったら楽しめそう。しかしプロレス会場としては観客席に段差もなくリングが見難いのでイマイチ。収容人員は200人程度か。

会場は8分ほどの入りだったが、どうもわからなかったのがその客層。いかにもプロレスファンみたいな人もいたが、かなり年配の人も多く、また年配の女性の方もいたりしてよくわからない。ちなみに私の右隣の二人連れは試合開始前から終わるまでずーっとアルコール片手に飲み食いしていた。
とくに印象的だったのが、試合中場内がやたら静かなこと。先月観たREINAのように観客自体少なければそれもわかるが、今回のようにかなり人が入っているのに時たましか声援がとばないのは珍しい。

第1試合 ムーン瑞月vsミクロ
ムーン瑞月、赤と青のスーパーマリオのような衣装。素材はツルツル。ミクロは元・アイスリボンの都宮ちい。アイスリボン退団後はフリーで活動している選手。背中にでかでかと「ミクロ」と書いて自己主張している。
と観ているうちにあっという間に試合終了。ミクロが瑞月の片手を足でロックしてもう片方のてワキ固めだったかな(あやふや)。

第2試合 ブルースターカップ ラビット美兎vs長野ドラミ
出ました、ラビット美兎! JWPを観たかったのはラビット美兎を観たかったから。以前、OZアカデミーの大会に行ったときにJWP出場選手のセコンドとして付いているのを見かけたことがあるが、そのときはどこの小学生かと思った。
なんと身長139センチ。第1試合に出たミクロよりも小さく、アイスリボンの小学生選手より小さい。女子プロレス一のちびっこ選手。ピンクのアラビアンなコスチュームにツインテール。
今日の対戦相手は、アイスリボンの長野ドラミ。体重が倍くらい違いそう。
しかしラビット美兎、体は小さいが気はめちゃくちゃ強そう。パンチやドロップキックなどで長野にガンガン向かっていく。かつてアントニオ猪木がアンドレ・ザ・ジャイアントにかけたようなアームバーから腕ひしぎで長野の左腕を攻めていく。その後も長野の左腕を攻め続けるが、体格に勝る長野、ダイビングセントーンで勝利。

第3試合 ブルースターカップ 勝愛美vsレイディ・アフロディータ
レイディ・アフロディータはREINAの招聘で来ているCMLLの選手。あれ、そういえば長野ドラミについてもレイディ・アフロディータについてもどこの所属かみたいなアナウンスはなかったような。
本来、軽快な動きが身上のはずのアフロディータ、勝が相手では勝手が違うかぎこちない動きに。最後は勝がダイビングボディプレスの2連発で勝利。

長くなりそうなので、とりあえずここまでアップしておこう。

    
乾くるみ「嫉妬事件」
あの「イニシエーション・ラブ」で知られる乾くるみのいきなりの文庫新刊。
舞台は大学のミステリ研。部室の本棚の本の上に、ウンコが置かれていた。いったい誰が、何の目的でーーって、題材が題材だけに、どんなバカミス方向に進むのかと思いきや、内容は「ど本格」。このウンコ事件、実際に昔、京大のミステリ研であった出来事のようだが、それを長編にまで仕立ててしまうなんて、それだけでも快挙。しかも結末に至るまで乾くるみらしさがあふれている。
併載の「読者への挑戦」形式の「三つの質疑」もおもしろい。謎解きものとしてはアンフェアなんだけど、作者が作中人物のことばとして話しているように、アンフェアになっている部分について作中であらかじめヒントが与えられている。その上、タイトルまで謎ときのヒントになっていたとは。

    
「萌える!!女子プロレス」第1号できあがりました
同人誌「萌える!!女子プロレス」第1号ができあがりました。
いやぁ、女子プロレスの同人誌をつくるのは20年ぶりくらい。
同人誌をつくるにあたって、1カ月で女子プロレス5大会を集中して観戦しました。有望な新人が続々デビューしていますね!
観戦レポートのほか、女子プロレス映画やカンボジアでのプロレス大会のレポートなどの記事も掲載。そして表紙イラストは元・全日本女子プロレスの極悪同盟ナンバースリー、コンドル斉藤さんに描いてもらっています。
萌えるアジアでネット通販中。近々Amazonでも販売開始します。
同人誌即売会での販売は今のところ未定。冬のコミケは落選してしまいました。

    
石崎幸二「第四の男」
このところ、石崎幸二の作品が継続的に出ていてうれしいかぎり。
講談社ノベルス新刊、石崎幸二「第四の男」を読了。
今回も石崎幸二、ユリ、ミリア、そしてすっかりレギュラーになった深月仁美とおなじみのメンバー登場。
このところユリとミリアの掛け合いが控えめだが、前作同様、今作もDNAに関してのわりと専門的な情報を石崎幸二が披露。このあたりが特色になってきている。

    
「スリーカウント」
映画「スリーカウント」をDVDで鑑賞。
思ったよりおもしろかった。
弱小女子プロレス団体・サイタマガールズプロレスの再建をめざして奮闘する女子プロレスラーたちの物語。
女子プロレス映画はいくつもあるが、この映画のすごいところは、プロレスラー役全員ホンモノの女子プロレスラーということ。というか正確には出演者オーディションで、撮影までに女子プロレスラーとしてデビューできたら出演させるという前代未聞の条件を出してデビューできた者のみを出演させている。大半はいったんはデビューしたもののすぐに辞めているが、主演・志田光は今やアイスリボンのエース級の存在。
出演者のうち、映画撮影時に現役レスラーとして活動していたのは井上京子、田村欣子、さくらえみ。田村欣子の演技だけ図抜けて下手だったのには笑ってしまった。プロレスラーも役者も表現方法は違えど観客に向かって何かを伝えるという点では共通していると思うのだが。
志田光、そしてこの映画の中では先にサイタマガールズを辞めていった先輩を演じている藤本つかさもアイスリボンで活躍しているわけだが、二人とも顔つきが今とずいぶん違う。今やすっかり格闘技者の顔。

さて映画内容だが、道場がなくなっても公園や河川敷にマットを敷いて練習。見物人が徐々に増えていき、急遽練習試合が組まれる。自然発生的に沸き起こる声援。……とこのあたりジーンと来るのだが、冷静になって考えてみると、彼女たち、練習しているばかりでサイタマガールズ再建のために何ら具体的なアクションは起こしていない。練習だけで団体が成り立つのなら苦労はいらない。シナリオの弱さが残念なところ。

    
「北陸L特急 殺しの双曲線」
CSファミリー劇場で放送していたドラマ「北陸L特急 殺しの双曲線」を鑑賞。
本放送は1987年。
原作は西村京太郎の「殺しの双曲線」。西村京太郎がまだトラベルミステリーを量産する前の比較的初期の作品。私も数年前に読み、かなりおもしろかった印象があったがストーリーはすっかり忘れてしまっていた。
ドラマは、JR四谷駅で女性が酔っぱらいにからまれてホームから落ち、電車に轢かれてしまうところから始まる。一転して、ある女性に富山の温泉ホテルから招待状が届く。半信半疑で出かけていくと、6人の人間が招待されていた。

この旅館で次々と殺人事件が起こる。ドラマの構成としては非常におもしろく、この種のドラマには珍しく最後まで飽きずに観たのだが……あれっ? 「殺しの双曲線」ってこんな話だっけ? 「双曲線」たるゆえんは双子のトリックにあったはずだが。

原作を読みなおしてみたところ、原作のうち、双子のトリックに関係する部分をばっさり切り落としていた。たしかにこの原作をそのままドラマにしたら複雑すぎて2時間ドラマにするのは難しいだろうが、この作品の肝の部分をはずしてしまうとは。
双子トリックがなければ、ストーリーはほとんどアガサ・クリスティーの「そして誰もいなくなった」と同じ。
というか、よく考えたらこのドラマ、「そして誰もいなくなった」が原作といっておかしくないくらいのそっくり度。おもしろいのも当然だが、著作権的にOKなのか?

    
「萌える!!女子プロレス 第1号」印刷所に入稿
このところずっと編集作業を続けていた同人誌「萌える!!女子プロレス 第1号」を昨日印刷所に入稿。女子プロレスの同人誌をつくるのは20年振りくらいだ。
    
iPod nanoとヘッドホン発見
部屋を片付けていたら、しばらく行方不明だったiPod nano(第5世代)が出てきた。 さらに、ipod nano(第5世代)と一緒に使っていたネックストラップタイプのイヤホン、ジョギングのときに使っていてネックバンドタイプのヘッドホンも発見。
先日買ったウォークマンやヘッドホンと合わせて、プレイヤー3台、ヘッドホン5つ、Bluetoothレシーバー1つとすごいことに。
ここ数日、いろいろ組み合わせを試してみて、ベストを選んでいるところ。
しかし、部屋を片付けていた本当の理由は、これまた行方不明のままのiPod nano(第6世代)を探すためだったのだが、これだけはまだ見つからない。いったいどこに行ったのだろう。ってみつかってもほとんど使わない気もするが。

今年はiPod nanoの新作の発表がなかったが、もうこれで打ち止めなのか? 第5世代を発展させた第7世代とかは出ないのだろうか。

    
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